Theses

当研究室の卒業論文・修士論文・博士論文のリストです。

2018年度以前はこちらから

 


博士論文 PhD thesis

2021年度

  • つり下げ型多元的植物生体画像情報計測ロボットの開発
    Takeru Kanoh 加納多佳留

2020年度

  • 生産現場で取得された植物生体情報に基づいた生育診断アルゴリズムの開発と実装
    Kazue Inaba 稲葉 一恵

2019年度

  • 太陽光植物工場に実装可能な植物生体情報画像計測システム
    Seitaro Toda 戸田 清太郎

 


修士論文 Master’s thesis

2024年度

  • 電気ヒートポンプの冷房・除湿機能を活用した日積算光合成量最大化戦略の検討
    Hikaru Fujita

2023年度

  • 個体群光合成計測システムを利用した光合成予測とそれに基づいたミニトマト生育収量予測
    Ryoga Maruko
  • つり下げ型画像計測ロボットによるトマト個体群の地上部全器官を対象とした日単位長期生体情報計測
    Kaede Tauchi

2021年度

  • AI(R-CNN)によるトマト個体群の茎頂と開花花房の検出
    Tatsuya Higuchi
  • 植物生体情報計測へのディープラーニングの広範な適用
    Tetsutaka Sakamoto
  • 高時間分解データを用いた光合成蒸散の環境応答モデルの作成
    Kanako Tachibana

2020年度

  • 生鮮野菜を対象としたハイスループットVOC(GC-MS/PTR-TOF-MS)分析システムの開発
    Naoki Sakaguchi
  • GC-MSを用いた貯蔵条件がバジルの香りに与える影響の解析
    Yuuseishi Go
  • 施設園芸作物におけるランダムフォレストを用いた収量予測
    Shinchu Oh
  • 週次生育調査データの拡張と生育スケルトンによるサイバー空間における草勢診断AIモデルの作成
    Yuya Kubo

2019年度

  • キュウリうどんこ病リスクの早期検知に向けた基礎的研究
    Kazuki Komoto

 


卒業論文 Bachelor’s thesis

2025年度

  • トマト果房および果房周辺葉の形態が視点別画像における果房内果実検出率に及ぼす影響
    Ryuto Tamura
  • 非ストレス条件を基準とした植物個体群環境応答モデルの構築とストレス検知
    Anna Yamada
  • 個体群光合成蒸散計測システムに基づく個葉の光–光合成曲線推定と LAI 変化時における個体群光合成量評価
    Sakura Sasaki

2024年度

  • ミニトマト収穫可能量把握のための日単位個体群画像計測 —収穫果実の色相解析—
    Mioko Yamashita
  • 個体群光合成計測値を利用した機械学習モデルによる施設栽培ミニトマト収量予測
    Yumeno Watanabe
  • 一時閉鎖型同化箱を用いた個体純光合成速度計測と光合成環境応答曲面作成の作成方法
    Soyeob Woo

2023年度

  • リアルタイム光合成蒸散計測システムにより計測された個体群光合成蒸散と環境条件の関係の解析・活用方法の提案
    Lili Sawagashira
  • 光合成計測チャンバと画像計測ロボットで取得される高精度生体情報を用いたミニトマトの生育バランス評価
    Kosuke Kitada
  • YOLOv8 を用いた観葉植物のカタチの把握
    Aito Nakatani
  • イチゴ垂直2段養液栽培 ―下段の光環境改善による光合成促進効果の定量評価―
    Yasunari Yamaguchi

2022年度

  • サトイモ育種迅速化のための技術開発-温度・発根促進剤・培地が副芽の発根数および根長に及ぼす影響
    Atsushi Kato
  • 高糖度トマト生産における葉面積と温室内環境要素が蒸散量に及ぼす影響の分析
    Gen Kadomoto
  • つり下げ型画像計測ロボットを用いた高糖度トマト生産における日次生育評価
    Yasuhiro Fukue
  • LI-6400とLI-6800で計測された光―光合成曲線の差異の詳細分析
    Hikaru Fujita

2021年度

  • R-CNNとテンプレートマッチングによるトマト個体群を対象とした生体情報計測
    Kaede Tauchi
  • イチゴ検出モデルの適用可能圃場・品種拡大のための効率的学習方法の検討
    Ryoga Maruko
  • 連日多個体計測により明らかになったトマトの最上位開花花房の高さの変化特性
    Tae Joon Seong
  • キャベツの露地栽培における生育不良苗の早期検知
    Yuki Hato
  • 養液栽培におけるリアルタイム根域呼吸速度計測手法の検討
    Tenma Aoki
  • サトイモ育種迅速化のための技術開発 ―副芽出芽を促進する条件の検討―
    Ginga Une
  • 食用サボテンの夜間CO2吸収に環境要素および灌水が及ぼす影響
    Kaito Katagiri
  • 植物体蒸散速度・コンダクタンスの環境応答モデルに関する基礎的研究
    Sojiro Murai

2020年度

  • コロナ禍の自粛生活において香りが人間に及ぼす心理的効果の解析
    Misato Fukue
  • 職場および在宅環境において植物の緑色葉や花が居住者の心理に及ぼす効果の解析
    Katsumi Sugiyama
  • 匂い成分計測によるブロッコリーの鮮度評価
    Natsumi Matsuo
  • 施設園芸のための空気中環境DNA捕集方法およびDNA分析方法の検討
    Sayaka Matsuoka
  • 苗群落の熱収支と水収支を用いた生理学的形質の非破壊定量のための装置開発
    Musashi Murakami

2019年度

  • オフィスに設置された多段式ハイドロカルチャーにおける観葉植物の蒸散量と室内加湿効果の解析
    Naoki Ishibashi
  • 自宅での学習環境において切り花があることが青少年の心理に及ぼす効果の解析
    Nao Ishii
  • 植物生体情報関連技術の社会実装のためのアウトリーチ戦略
    Kanako Tachibana
  • バジルのin-hand調理と香りの関係の解析
    Kazuki Sato
  • Deep Learningを用いたイチゴの花の自動検出
    Tetsutaka Sakamoto
  • サイクリック閉鎖型同化箱法を用いた根域呼吸量の連続モニタリング
    Toshitaka Seki